2014年7月25日から公開された渡辺謙出演のゴジラ(GODZILLA)見てきました!!
大迫力の音と映像で2時間なんてアッという間!
個人的にはスカッとするすごく楽しいハラハラドキドキ映画でGOOD!!
ハリウッドはやっぱすげえ!!

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まずは感想!

おもしろすぎる!!

・ゴジラの鳴き声と光線
ゴジラといえば、あの独特の「ギャーーーウォッ”」という鳴き声と口から発射される光線ですよね!
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映画館で見たということもあって、ものすごい大音量で聞けてシビれました。
これが見たかった!!

・飛べるMUTO(ムートー)
映画の始めは「家族愛」がメインで、突如現れた「MUTO」により街が破壊されていく。
<MUTO(ムトウ)>
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・MUTO 2体VSゴジラ 1体!!
ゴジラは2対を相手に決闘をしていきます!!
ゴジラは街は破壊しますが、人は襲わずひたすらMUTOを倒そうとするので味方なの!?
ってなります。

ゴジラが口から放つ光線で1体倒すとこではなぜか鳥肌が立ちました。
最後の海に戻っていくシーンもちょっとジーンときて小さい頃見たゴジラ
を思い出しました。

映画「渇き。」のネタバレ・ストーリー展開は!?

小さい頃見たゴジラと今日のハリウッド版ゴジラの違いもとてもおもしろいです!!
ゴジラの戦いシーンイガでも人間ドラマとしての感動シーンも多いです!

あらすじ&ネタバレ

・ジャンジラ原発所が倒壊
主人公のフォード(アーロンテイラージョンソン)の父ジョー(ブライアンクリンストン)と
サンドラ(ジュリエットビノシュ)はジャンジラ原発所に勤務。
page 異常の電磁波と振動を探知し調査。

その振動は凄まじいものとなり原発所が爆発を起こしてしまう。
サンドラはそれに巻き込まれ亡くなってしまう。
この振動と電磁波を解明するためジョーは日本で6年間研究と調査を繰り返し、「政府は何かを隠している」
ことに気づく。

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・立入禁止区域
原子炉爆発により自分たちの住んでいた場所は放射線汚染地区として立入禁止区域となる。
ジョーはデータを取り電磁波を調べると「何か会話をしているようだ」と言うようになる。
なんとかこの自分たちの住んでいた区域に侵入すると放射能汚染はなかった。
そこで警察に捕まり連れていかれた場所異様な光景を見る。

・ある卵の孵化
振動はどんどん大きくなり突如、巨大な生物が誕生。
この時の騒動でフォードは亡くなってしまう。
その超巨大生物は何を求め飛び立っていきどこかへ行ってしまう。

・なぜ生かしていたのか!?
政府はなぜ極秘とし生かしていたのか。
それは、その巨大生物MUTO(ムートー)が放射線をエネルギーとしていたことで
地球上に放射線が出ないようになったため。
ジョーが「放射能なんか出ていないじゃないか」と行った理由がこのことにある。

・ゴジラは味方!?
ゴジラは、MUTOの出現と同時に現れる。
人には直接的に攻撃せず、MUTOのみターゲットとしている。
芹沢猪四郎博士(渡辺謙)は
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「生態系は調和を図ろうとする。ゴジラに懸けよう」

渡辺謙主演の東野圭吾「白銀ジャック」も見逃せない!!

という言葉通りの展開となる。
2対を大激闘の末倒し最後海に帰っていくシーンでは芹沢猪四郎博士は考え深げに見つめていた。

みんなの評価・クチコミは?

・映画館では初めて。ゴジラの目線までよくわかるクリアな映像と、迫力ある音響はやはり映画館で観る価値はあり!

・何度見ても新しい発見がある。

・素晴らしい作品!!

・2回映画館で見た。何度見ても飽きない!

とかなりの高評価が多かったですね!!やはり映画館で見ると迫力や臨場感がすごいという感想はみなさん同じですね。
反対に「低俗、陳腐で薄っぺらい。環境汚染への恐怖を煽ってはいるが、そこに深いメッセージはない」と少し目線の違う批判もしている方も。ちょっと深すぎですね。

まとめ

やっぱり見るなら絶対映画館ですね!!とにかく迫力がすごい!目と耳両方で楽しめます!!
次はどうなる!?え!?
ってどんどん話が進んでいくので飽きることはないと思います!
是非、映画館で見ることオススメします!!

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