トッキュウジャーもいよいよ最終回まで1月25日の放送入れて3回ですね~♪

今までの戦隊シリーズの中でもほんっとに面白いストーリー展開になっていますよね!!前回の44話での「昴ヶ浜へ」では、ブラック1号になってしまうなど最後の最後までドキドキさせてくれそうです!

ゼットとライトとの関係総裁の不気味な雰囲気色々と急展開がありそうですね!!

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<目次>

1.なかなか予想できない展開

2.ライトのラスト

3.本当の黒幕

4.7号の伏線

5.まとめ

でお伝えしていきたいと思います!!

 

 

なかなか予想ができない展開

 

毎回観るごとに、後々考えると深いなって思う所がおもしろいですよね。 ライトって、いつの間にかトッキュウジャーの中心的な存在になっているのに、1話目から他の4人とは存在を異にして いてそれがいつも「???」を生んでくれます。

他の4人は闇の中から出たときに、レインボーラインで目覚めたのになぜかライトだけクライナーでの目覚め。

 

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弁当にはがっついてコメディタッチっぽかったことは置いといて、 みなさんも思うように「なんで?」ですよね?

なぜ、ライトだけがクライナーでの目覚めで、初期の中の5人の中で一番遅くトッキュウジャーに入ることになったんでしょうか? それを総裁が許したのも謎。。

 

 トッキュウジャー_第31駅-25

「ライトだけが持つイマジネーションの力」 その本当の意味を知っているのは総裁だけなのではないでしょうか? この総裁のちょっと怖い演出もまたまたなにかの伏線なのでしょうか?

 

 

ライトのラストは?

 

さて、本題に入っていきたいと思います。 ライトは、44話でとうとうブラックになってしまいましたね。

 

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突然の変身にゼットもめちゃくちゃ驚いていました!

ゼットが闇で支配しようとしていた際にその闇を体に取りこんでしまったことが原因。 で、ライトもトッキュウジャーの敵にまわってしまうと思いきやそれはないようですね。

その展開もおもしろそうだなと考えましたが、それだと観ている子供たちの正義のヒーローに対する「夢」 を奪ってしまいますもんね。

やっぱり1号は最後の最後までヒーローを貫かなくてはなりません!

そして、1月25日の放送では「君が去ったホーム」

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おれはもう戻れない。。

これは、感動間違いないですが、闇に支配されてしまったライトは自分自身の持つイマジネーションの力で敵を倒し、自分を犠牲にしてまで他の4人を助ける展開。

ゼットとは本当は同一人物であって最後はキラキラと闇が融合していくのではないかな~と思います。

そしてあとはラスボスとの対決です!!

 

 

本当の黒幕

 

これは、ちょいちょい出てくる「総裁」がやはり一番アヤシイ!!

 

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総裁は、ライトが闇を持っていることは元々知っていた上でトッキュウジャーに引き入れたんではないかと仮説を立てました。

前回、ライトはヒカリたちに縛られていましたがあの頑丈な縄をなぜか解き合流しましたよね? 総裁は、早くライトとゼットを引き合わせブラックとなり自分自身が持つ「闇」の部分を消してほしいのではないかと考えました。

ラスボスである総裁との対決です!!

総裁は実はシャドーラインとも繋がっていてゼットにもイマジネーションの力があり、ゼットがたまに口ずさむ「キラキラ星」 を教えたのは総裁。

総裁は自分の認める2人によって倒してほしいのではないでしょうか!?

それであれば展開としてはかなり面白いな~と思いますね!

 

7号の伏線

トッキュウ7号もだれなのかも非常に盛り上がっていますね!

結局ないんでしょ?ゼット?

これは6号が伏線だったんだと思います。

 

 

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これは、元々はシャドウの戦士「ザラム」が、虹の美しさに心惹かれてシャドーを捨てる事にしましたよね。

ゼットもそう! キラキラにやはり惹かれていき、ゼットはトッキュウ7号になってライトと一緒にラスボスである総裁を倒す。

 

 

まとめ

やっぱり、最期は「ライト」「総裁」「ゼット」の3人がトッキュウジャーを盛り上げていきそうです!

脚本家小林靖子さんも最後の戦隊ものという位置づけでいる噂なので相当な展開を練っていそうです。 ⇒コチラで少し紹介しております

 

総裁がちょいちょい出てくるし、なんといっても「総裁」ですからね! 他の映画やドラマでも総裁やトップの人たちはは最後の最後でなんかやってきますWww

最終回まで展開2転3転していきそうで見逃せないです!

予想するのってやっぱり楽しいですねッ!!

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