ネットで話題!!”ケツバットガール!”を、されたい!!どこに行けばいい?


今、ネットで話題になっているケツバットガールたちWww 私もされたい~!!と人気を博しているようです!

場所や実際の画像と、アクセスや街についてご紹介していきたいと思います!!

ケツバットガール!たち

 

『ケツバットガール!』というのは、 新潟県古町の漫画ドカベンに出てくるキャラクターの銅像の前で、 ケツバットされるポーズを決めた女性達の画像が載ったサイトのこと。

5

※躍動感があふれる非常に素晴らしいポージング。鞄のふっとび具合もはんぱない。 今有名な1枚ですね。

 

 

 

 

新潟県古町の場所を紹介!東京からのアクセスは?

注目の新潟古町にあるドカベン「山田太郎」銅像は、古町五番町商店街に存在します。

6

(出典 https://www.google.co.jp/maps/ グーグルマップより)

 

 

ちなみに、新潟駅からも、図に映っている白山駅のどちらからも向かうことができます。 (白山駅の方が少しだけ近い)

 

 

新潟駅には、東京駅から上越新幹線で行けるので、それほど面倒な道のりではない。

 

 

もし最寄の白山駅に行きたいのであれば、新潟駅から越後線に乗って一駅なので時間もかかりません。

 

 

また新潟駅から古町へも路線バスで行けちゃう!

(大体の所要時間約5分ほどとのこと)。

 

 

徒歩の場合でも、万代口より古町十字路までキョリにして約2キロほど。 ゆっくりと観光しながら行くのもいいんじゃないでしょうか!!

 

 

 

 

古町にはどんな名所がある? 美味しい店などは?

 

上でも書きましたが『古町五番町商店街』が今色々と活発になっているようで、 フリーペーパーも発行されおり、お洒落なお店も多数存在するとか。

(フリーペーパーの名称は「CINQUE(チンクエ)」。

ローカル媒体とは思えないようなしゃれたデザインで、企画にも力が入っています。

サイトもある)

 

7

※日本文化を学ぶ外国人の方を招き、商店街の魅力について迫る記事は必見!!

 

 

また商店街のアーケードには山田太郎の銅像の他にも、 数体の銅像が並んでおり、マンガストリートとしても知られています。

 

 

歌人『會津八一(あいづ やいち)』氏が生まれた地でもあります。

 

 

そして古町通六番町には、 新潟ゆかりのギャグマンガ家たちの作品世界を再現した「新潟市マンガの家」というものが観光スポットとして有名。

 

 

 

マンガ創作体験のほか、マンガ作品の読書が楽しめる施設となっています。

(赤塚不二夫氏、魔夜峰央氏、新沢基栄氏、えんどコイチ氏らの代表作がそろっている水島新司氏は?とは突っ込まないぞう笑)

 

 

 

 

他にも最新のマンガさんや、コミック誌などと絡んだイベントが開催されており、 『絵師100人展 新潟編』なども開催されました。

 

 

それから外せないのが、やはり美味しいお店でしょう。 旨い地酒が飲める居酒屋として『五郎 古町店』は評判がいい!!

 

 

場所は古町通六番町のアーケードから続く、八番町の一角。

山田太郎の銅像がある五番町商店街にも、 美味しそうで魅力的なお店がつらなっているので、そちらも覗いてみて損はないはず!!

 

 

 

 

ドカベンがなぜ新潟に?

マンガ「ドカベン」の原作者である水島新司氏は、新潟出身の方。

それが縁あって、水島さんの描くマンガキャラクター達が古町通五番町に軒連なっているのでしょう。

(余談ですが、ドカベンの主人公山田太郎は新潟県出身という設定です)

 

 

 

 

ケツバットガールはいつから流行りだした?

そもそも企画を立案したのは、フリーペーパー『沖縄美少女図鑑』などと手がけた写真家の「西原伸也」さん。

 

 

サイト『Tumblr』にて、山田太郎にケツバットされている女子達の画像が公開されたのが今年の2015年2月。

 

 

ケツバットガールが生まれたのが、 つい最近であり、3月にテレビで取り上げられた効果もあって、ツイッターで現在も話題となっている最中。

 

(1月の終りあたりにもツイッターで話題となり続けていましたが ) その後、公開された写真につられるようにして、同じようにポーズ写真を撮られる方々がWw

8

 

今後も『Tumblr』では、ケツバットされる女子達の写真を公開していくとのことで、 これからもまだ熱が冷めなさそうな感じ。

 

 

どの写真もクオリティが高い。高すぎです。

そして何よりガールがポーズをとっているからこその良さがあるのだろうなと感じますね!!

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

こちらの記事もいかがでしょうか? ⇒アンチの多い大沢ケイミ。実は常識人

スポンサーリンク